紫外可視分光光度計 利用案内


管理責任者:応用物質化学専攻  教  授  大槻 主税  内線 3343
管理担当者:技術センター  技術職員  鳥居 実恵  内線 4555
技術センター  技術職員  西村 真弓  内線 4555
技術センター  技術職員  林 育生  内線 4555



[機種]
  日本分光(株) V-650
[機器説明]
  紫外可視分光光度計は試料に紫外・可視光を照射して最大吸収を示す波長を調べる。
測定する物質によって異なる光の波長でエネルギー吸収が最大値となるため、吸光度・透過率の情報を得ることで定性・定量ができる。
[利用方式]
  ユーザー測定:利用講習会の受講者による測定
[利用料金]
  測定1時間あたり 900円 (学外者1,120円)
*2017年7月より競争的資金等での支払いが可能となります
[測定予約方法]
  名古屋大学 設備・機器共用システムから予約する

施設名:集積共用施設(分析系2)工学研究科、装置ID=392
https://es.tech.nagoya-u.ac.jp/public/php/mkgKikiSearchTop.php

初回利用時は上記システムから利用者登録の上、利用資格申請をしてください
申請後、設備管理者から利用講習会の日程案内があります




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